日本語 | English

物忘れ・認知症予防セット

人の名前がでてこない、あれ、それ、あの、といった代名詞が多くなった。早いうちに予防を。


人の名前がでてこない、あれ、それ、あの、といった代名詞が多くなった。

早いうちに予防を。

現在、世界で3000万から4000万の人たちが、認知症であると推定されます。そして、20年ごとに倍増していくと予測されます。認知症の診断基準や定義はけっこう曖昧で、様々な疾患が認知症の原因となりますが、大きく分けて、脳血管性とアルツハイマー病の二つに分けられます。昔は、日本では、脳血管性のものが多かったのですが、最近はアルツハイマー病も増えてきています。また、開発途上国でも、異常に増えてきており、2025年までにはアルツハイマー病患者の71%が発展途上国に住むことになります。その数は1980年と比べて4倍です。まさに、がんと並んで、21世紀最大の世界的病気になりそうです。

月桃

1.月桃(JIPANG Ginger®)
このサプリメントの効能は、「ドクター牧瀬のサプリメントクリニック」のトップページの上のサイト内検索のボックスに「月桃」と入れていただければ、多くの個所に説明が出てきます。牧瀬クリニックの基本処方で、ほとんどのサプリメントの組みあわせに、月桃は入っています。こと、認知症予防に関して重要なことは、月桃がケンフェロールというフラボノイドを多く含んでいることです。これは、ケルセチンと非常に似た構造をしています。あまり、聞きなれない物質ですが、菜の花の苦味成分です。

 ケンフェロールは抗炎症作用、抗酸化作用、抗アレルギー作用、血管強化作用など、さまざまな作用がありますが、最近、わかってきたのですが、MCP-1(Monocyte Chemoattractant Protein-1)と呼ばれるタンパク質を減少させることです。この76個のアミノ酸からなる塩基性タンパク質は、動脈硬化や神経の変性疾患などを引き起こします。つまり、脳血管性とアルツハイマー病、両方からくる認知症の原因の一つとなります。それをケンフェロールは減少させるわけですから、月桃は非常に有望な予防サプリメントなのです。MCP-1とケンフェロールに興味のある人は、Effect of kaempferol on the production and gene expression of monocyte chemoattractant protein-1 (英語)を開いてください。

 また、月桃の葉にはフェルラ酸という一種のポリフェノールも多く含まれており、これはβアミロイドが脳に蓄積することを防いでくれ、軽度のアルツハイマー病を改善することが認められています。

イチョウの葉エキス

2.イチョウの葉エキス
フラボノイドの一種であるギンゴフラヴォン配糖体とテルペンのギンゴライドが脳の血流を改善し、また不必要な血小板の凝集を阻止してくれます。もう一つのテルペンのビロバライドには、傷ついた神経細胞の修復作用があるともいわれており、アルツハイマー病の予防になります。また動物実験ではドーパミンのレベルを上げることが確認されています。イチョウの葉エキスは、先に述べたケンフェロールも含んでいます。

 血液の循環をよくしてくれ、ペニスの陰茎動脈の血流も改善するためED(勃起障害)にも効き目があります。年をとってくると耳が遠くなったり、耳鳴りに悩まされることがあります。特に耳鳴りは非常に多彩な原因でおこり、一筋縄でいきません。しかし、イチョウ葉エキスで改善されることがときどきあります。
 アスピリンとは併用しないほうが無難です。血の流れがよくなりすぎて脳出血や眼底出血をおこすことがまれにあることが報告されています。また、就寝前にはとらないほうがいいでしょう。脳の血流がよくなりすぎて頭が冴えて不眠になることがあるからです。

L-トレオン酸 マグネシウム

3.L-トレオン酸 マグネシウム
このタイプのマグネシウムは、グリシン酸マグネシウムより、脳・神経系には効果的に働きます。特に記憶に関する脳の領域において、脳のシナプス密度をサポートすることが示されています。難点は、他のタイプのマグネシウムと比べて、価格が3~4倍ほど高いことです。しかし、物忘れ・認知症予防には是非、摂っていただきたいので、ここに入れました。

Cognizin

4.Cognizin®
これは、シトコリン(Citicoline)の商品名です。シトコリンはCDP-Cholineともよばれ、アセチルコリンの生成を促し、脳の代謝を活発にします。記憶力、集中力を高めることが、確かめられています。シトコリンはサプリメントとして経口的に摂られた場合、腸でコリンとシチジンに加水分解されて吸収され、血液脳関門を通ったあとに脳の中で、シトコリンに再合成されます。

 アルツハイマー病のネズミの脳の海馬では、シトコリンは神経の変性を防ぐことが証明されています。また、軽い虚血性の脳疾患では、現在のところ、シトコリンは神経細胞を保護する唯一の物質であるとされています。緑内障や弱視にも効果があります。
 非常に安全な物質で、日に2000mgまでは問題はありません。Cognizin®の1カプセルには、250mgのシトコリンが含まれています。

オメガ・プラス・レボルーション

5.オメガ・プラス・レボルーション
フラックスシードオイルを主体としたサプリメントです。フラックスシードオイル(亜麻仁油)や魚油のオメガ3不飽和脂肪酸の効果については、このサイトを開く読者は熟知されているはずです。しかし、普通のフラックスシードオイルや魚油は血液に入ると、かなり酸化されます。なぜなら、血液は温かく、そして酸素が多いからです。 つまり、油がもっとも酸化されやすい環境なのです。せっかく摂った油が酸化されてしまうと、効果が減弱するどころか、かえって体に害を加えます。

 それを防ぐために、フラックスシードオイルに、オメガ9系統のオレイン酸を多く含み酸化されにくいツバキオイルを混ぜたのです。さらに血液脳関門をとおる、 分子量の小さいモノテルペンを含む松の葉オイルも足しました。
 疲れやすい脳は脂肪を欲します。脳神経の軸索は、電気信号が速く伝わるよう絶縁体の役目を果たす一種の鞘で包まれています。 この鞘は7~8割が、ミエリンという一種の脂肪からできています。つまり、脳は巨大な脂肪の塊と言っても過言ではないのです。しかし、脳に良い脂肪でなければいけないのです。

 スーパーにあふれているインスタント食品や加工食品には、大量の脂肪、しかも脳や体に良くない脂肪が隠れています。 一見すると油ぎっておらず、食べても、べとべと感がないので、気づかないのですが、うまみを出すためにひっそりと油が使われているのです。そのカウンターパンチ的にも、良い油が必要で、それがオメガ・プラス・リボルーション®なのです。

 オメガ・プラス・リボルーション®はアトピー性皮膚炎の患者さんに処方しているフラックスシードオイル・プラスとまったく同じものです。ですから、「オメガ3をとろう!」のページもお読みください。詳しく説明されています。

タレジュのオイル

6.タレジュのオイル®
これは、7つのハーブのエッセンシャルオイルのブレンドです。ミントオイル、ユーカリオイル、カンファーオイル、サンショオイル、ウィンターグリーンオイル、レモングラスオイル、シナモン葉オイルが、アーユルベーダ医学、チベット医学、漢方医学の伝統に基づいて、見事にブレンドされた、エッセンシャルオイルの集大成ともいえるオイルです。ネパールの民間療法の一つです。各々のエッセンシャルオイルに独自のモノテルペンが含まれており、それらの分子量が小さいために、血液脳関門を通過します。血液脳関門とは、最も大切な脳に、不必要な物質が入り込まないように脳の毛細血管にはりめぐらされたフィルター機能と解釈して下さい。解剖学的に肉眼で見えるようなバリーは存在しません。この点が非常に重要で、例えばユーカリオイルのモノテルペンの一つであるα-ピネンは、脳の中に入り、アセチルコリンエステラーゼの抑制作用を発揮し、記憶を助けてくれます。また、リモネンはネズミの実験によると、前頭前皮質のセロトニンと海馬のドーパミンを増やし、抗不安作用を発揮します。

コップにお湯を入れて、数滴、タレジュのオイルを垂らして、蒸気を吸ってください。
あるいは、ネブライザーで吸う。この場合、下記を開いてください。
http://panasonic.jp/inhaler/ew_ka30/recommend/
給水器に朝3滴、晩3滴入れて、ミストを吸い込んでください。その際、鼻をつまんで口から吸入し、ミストが肺の奥深くに入るように吸ってください。
吸入器はインターネットでご自分で購入してください。
あるいは、ハンカチにオイルを1~3滴垂らし、ハンカチを鼻にあてて、深呼吸されても良いです。また、お風呂に数滴いれてください。「タレジュのオイル」もお読みください。

以上の6つでも、十分に、物忘れや認知症の予防になりますが、経済的に余裕がある人は、下記も足されたら良いでしょう。単品でお分けしていますので、ご希望の方は、order@drmakise.comへメールをお送りください。

7.LPS
 アルツハイマー病の患者さんの脳を調べてみると、老人斑というシミのようなものが数多く存在します。このシミの主成分が神経毒をもつβアミロイドで、これがアルツハイマー病の鍵を握っているのではないかと推測されています。LPSによってマクロファージが活性化され、それがβアミロイドを食べてくれるのです。

 LPSはリポポリサッカライド(Lipopolysaccharide)の略で、グラム陰性菌細胞壁外膜の構成成分です。ここで、サプリメントとして使うのは、小麦に共生するグラム陰性細菌であるパントエア・アグロメランスを発酵培養し、発酵培養液から糖脂質を熱水抽出し、その後菌体成分、残渣を除去・精製してつくられた植物発酵糖脂質素材です。
 マクロファージは白血球の一種である単球から分化されてできてきます。脊椎動物、無脊椎動物、ほとんどすべての動物に存在する、原初的な免疫担当細胞です。細菌、ウイルス、死んだ細胞等の異物を取り込みます。

 ヒトなど高等生物の免疫システムには2種類あります。一つは自然免疫で、もう一つは獲得免疫です。マクロファージは自然免疫において主役的役割をはたします。マクロファージは、異物を取り込み、酵素によって分解処理を行います。取り込まれる異物は病原体だけにとどまらず、アルツハイマー病のβアミロイド、AGEs(最終糖化産物:糖尿病のときに多量に発生します)、変異したタンパク質、異常な細胞(癌細胞など)、PM2.5(微小粒子状物質)など無機物、そして酸化された悪玉コレステロールLDLも、貪食するのです。
 この大切なマクロファージを、LPSは活性化する作用をもっているのです。キノコ類や酵母含まれるβグルカン、あるいは乳酸菌に含まれるペプチドグリカンなども、マクロファージを刺激してその働きを強化する作用を持っていますが、LPSの場合、βグルカンやペプチドグリカンよりも、1000から1万分の1と言うごく少量で、マクロファージを活性化させる効果を持っているのです。

8.アスタキサンチン
サケやイクラのあの赤みを出している物質だといえばおわかりになるでしょう。ヘマトコッカスなる藻類に含まれている色素で、食物連鎖によって、藻類 → プランクトン→ オキアミ、サクラエビ → サケ、マスと取り込まれていきます。その抗酸化作用はビタミンEの500~1000倍といわれています。取り分け、酸素が紫外線や放射線に反応してできる活性酸素である一重項酸素の素除去能力に優れています。アルツハイマー病には活性酸素が関与していますから、その除去のために役立ちます。
 特筆すべきことは、アスタキサンチンは血液脳関門、および血液網膜関門を通り抜け、網膜や、脳の中に存在する神経に直接に達することができるということです。血液網膜関門は、血液脳関門と同じような機能で網膜を守っています。したがって、目にも良いのです。

9.ビタミンB12
大部分の神経は髄鞘(ミエリン)と呼ばれる一種の鞘のような脂質で覆われています。絶縁体の役目を果たし、神経線維を走る電気インパルスの速度を速めます。 その髄鞘がつくられるためにB12が必要なのです。また神経伝達物質であるアセチルコリンができるのにもB12は必要です。つまり、B12は神経が正常に働くにあたって非常に大切なビタミンだというわけです。1000μgと5000μgの2種類のサプリメントが一般的ですが、5000μgは必要です。

10.ビタミンB群
アセチルコリンは、抹消においても中枢(つまり脳)においても、非常に重要な神経伝達物質です。アルツハイマー病では、この大切なアセチルコリンが減少し、様々な障害の原因の一つとなっています。 アセチルコリンはアセチルCoAと、ビタミンBの一種コリンから合成されます。アセチルコリンはアセチルコリン分解酵素によって分解されますので、それを阻害することによってアセチルコリンの減少が止められるということで、塩酸ドネペジル(商品名:アリセプト)が開発されたのです。それは、それでいいとして、もともとのアセチルコリンの量も増やせばいいということで、生合成の材料となるコリンを補うという手もあります。また、ビタミンB1はアセチルコリンの合成を助けます。

11.ガラナ(2~3g/日)
βアミロイドの合成を、ガラナに含まれているカテキンの一種が阻止することを、日本人の研究者たちが最近突き止めました。
ビタミンEにもその作用があるのですが、ガラナはその40倍もの作用があるということです。また特に長期の記憶力を向上させてくれます。血小板凝集抑制作用も確認されており、その他、疲労回復、スタミナ増強、血液浄化、鼓腸、肥満、消化不良、片頭痛、動脈硬化などに効果があります。これも夜は服用しないほうが賢明です。理由はイチョウ葉エキスの場合と同じです。
 日本でもようやく知名度があがってきましたが、ブラジルではソーダに入れて一種の国民的ドリンクとして昔からの飲まれています。アマゾンのガラニー族がこの植物を栽培し、その実を伝統的に使っていたことから、ガラナと呼ばれるようになりました。彼らは戦のときには必ず持ち歩いたといわれています。
 17世紀半ば宣教師たちが本国に持ち帰り、数多くの研究がなされました。日本ではガラナは媚薬の一種としてしか認識されていないようで、もっぱら、媚薬として売られており、残念な事態です。
 ブラジル人の肉の食べ方は、日本人の肉グルメもたじたじと尻込みするほどのすごさです。老人ですら、日本の3~4倍はゆうにあるステーキを平気でたいらげます。しかも、ほとんど毎日です。ところが、不思議なことに、狂牛病の危険度のレベルは1なのです。これは当然、プリオンに汚染された肉骨粉を餌にしなかったということに関係しているわけですが、私としては、ブラジル国民に広くとられているガラナが人間の狂牛病(つまり新変異型クロイツフェルト・ヤコブ病)の発症を予防しているのではないかという気がしてならないのです。
 狂牛病とアルツハイマー病は似ているところがあります。したがって、アルツハイマー病に効果があると確かめられているガラナは、当然、狂牛病にも効果があるのではないでしょうか。

12.アセチル-L-カルニチン(ALC)
この物質は体内でカルニチンから代謝されてきます。血液脳関門を通過し脳に入りますから、特に脳に重要です。脳細胞のミトコンドリアに蓄積した老廃物を除去してくれますので、これが不足すると脳細胞は壊れやすくなります。カルニチンは羊の肉に多く含まれます。基本的に、私は肉食を日本人にはすすめませんが、もし、肉を食べるなら、ビーフステーキよりもマトンにしてください。たまにはジンギスカン鍋もいいかもしれません。魚であればカツオに多く含まれています。

13.リチウム
精神科医は、リチウムと聞くと、躁うつ病に使うリーマス(炭酸リチウム)を思い出します。しかし、最近の研究ではリチウムはアルツハイマー病にも効果があります。それはグルタミン酸塩からおこる脳細胞の障害を防いでくれるからです。これは医薬品である塩酸メマンチンと同じ作用機序です。
また、βアミロイドタンパクの形成を抑制する働きも認められています。
 アルミニウムの蓄積もアルツハイマー病と関係しているかもしれないという研究はたくさんあります。そのアルミニウムをリチウムはキレートして、体外に出し、アルミニウムの蓄積を防ぎます。メマンチンやナメンダには頭痛やめまいといった副作用がありますが、リチウムには摂取量を適正に守っているかぎり、ほとんど副作用はありません。フラックスシードオイルと一緒に摂ると、さらに副作用は防げます。アスパラギン酸リチウム(lithium aspartate) が良いでしょう。

瀉血

14.瀉血
これはサプリメントではありませんが、アルツハイマー病の予防になります。アルツハイマー病の一つの原因かもしれない、アルミニウム、カドミウムなどの金属の蓄積を解毒することは重要です。EDTAやキノホルムをつかったキレート療法が有効であるという研究があります。
 しかし、最も簡単で、かつ効果的で、副作用のない解毒方法に瀉血があります。特に脳に関しては、舌の裏側を走る舌深静脈からの瀉血がいいでしょう。詳しくは、このサイトの「瀉血専科」をお読みください。

 最近、ようやく瀉血の重要さと効果が認識されだし、瀉血を積極的に行うクリニックが現れてきました。Google で「瀉血 クリニック」として、検索してください。しかし、まだ、舌深静脈から瀉血するクリニックは日本にはないようです。

近々、韓国に瀉血旅行を行います。  次回の「瀉血ツアー」は、日程が決まり次第、トップページの「お知らせ」に告知させていただきます。参加ご希望の方は、お電話(06-6222-7661)にて問い合わせてください。

I-Set

I.物忘れ・認知症予防セット(Iセット)

物忘れ・認知症予防サプリメント

価格:10,070円(税込)30日分

セットについて

ワンクリック・ドクターズサプリメント

セット内容の詳細

  • 各セットに含まれるサプリメントについての解説シート(A4サイズ1枚)
  • セット内容に含まれる各サプリメントは、アルミパック(ジップロック式)に30日分が入っています。
  • シンビオティックウォーター®タレジュのオイル®泡なしオイル石けん®はボトルとなります。
  • 顆粒タイプのサプリメントは、1回分ずつが30袋入っております。
  • 手さげジップロック
  • サプリメントは、お薬ではなく、栄養補助、栄養機能性食品です。摂取時、取り方は薬品と違い、基本的にはご自身のライフスタイルあわせていただいて結構です。就寝前に摂取され、起床後に胃腸が重く感じる方は、就寝前を避けて食後に摂取するなど自分にあった摂取方法を工夫していただけます。

One Click Supplement

ワンクリックサプリメント一覧

更年期サプリメントセット

のぼせ、顔面紅潮、発汗、突然の動悸、不眠、うつ、イライラ、頭痛、性交痛、腰痛、肩こり、etc.本格的にホルモン補充療法を受けるほどではない。しかし、つらい!!

花粉症対策サプリメントセット

鼻むずむず、目しかしか。いやな季節がきましたね。しかし、備えあれば憂いなし。マスクやティシュ―にさようならができるように、花粉の時期が始まる前からから摂り始めてください。

喘息予防サプリメントセット

発作の起こる前の予防が大切です。

メタボ対策サプリメントセット

検診でメタボと断定されると、昇進にまで影響する最近です。困った風潮ですが、こちらも現実的に対応していきましょう。

軽度高血圧対策サプリメントセット

塩分をひかえろ?冗談でしょう、ドクター!?塩っけの無い料理なんぞまずくて食えるか!と怒るお父さん。ちょっと血圧が高めだが、「お酢」や「ゴマペプチド」では物足らない自然派志向のお母さん。降圧剤を飲むと、てきめんに精力が弱くなったと感じる人たちにも、ぴったりのサプリメントです。150~140mmHg/100~90mmHgで、降圧剤をのむべきか、のまぬべきか迷っている人にも良いでしょう。

肩こり対策サプリメントセット

筋肉をほぐし、血流を良くするには、必須のサプリメントです。長時間のデスクワークによる肩こりにはもってこいです。

甲状腺対策サプリメントセット

かなりの疲労感、うつ的気分、便秘気味、冷え症、コレステロール値が高い、脈が遅い、集中力が足りない、ずんぐりと太り気味、顔もどこか全体的に浮腫気味、 毛髪がごわごわしている、白髪が増えた、精力減退(男性)、生理不順(女性)などの症状が重なっている。ひょっとすると、甲状腺機能が弱っているのではないかと検査しても、いつも正常範囲。あるいは、少し下まわるくらいだから、治療の必要なしと言われる。何とかならないものか?「隠れ甲状腺機能低下症」のところもお読みください。これは、甲状腺機能低下気味のためのサプリメントですから、甲状腺機能亢進の人はお摂りにならないでください。

物忘れ・認知症予防サプリメントセット

人の名前がでてこない、あれ、それ、あの、といった代名詞が多くなった。早いうちに予防を。

免疫強化サプリメントセット

風邪をひきやすい。口唇ヘルペスができやすい。インフルエンザが流行している。海外出張のため、世界中のウイルスが満載された国際線の飛行機に乗らなければいけない。糖尿病の持病があり、免疫が弱い。尿路感染を繰り返す。癌家系なので、免疫を高めたい。

ばくぜんとした疲労対策サプリメントセット

理由がわからない疲労には解毒が必要です。免疫強化セットと一緒に摂るともっと効果的です。

長時間勤務や対人関係からくる疲労対策サプリメントセット

企業戦士であり続けるためのサプリメント。

不眠対策セット

常時仕事が頭から離れない、頭の興奮状態による不眠サプリメントセット

婚活・妊活サポートセット

女性のパワーは「卵巣力」と「神経力」にかかっています。婚活・妊活にはその二つが充実していなければいけません。また、実力派のキャリアウーマンにも適したセットです。

精力回復セット(男性用)

バイアグラのような即効性はありませんが、じっくりと体のなかから持続する精力を養いましょう。


著作権に関する表示:当ウェブサイト内のすべてのコンテンツ(記事/画像等)の無断転載及び無断転用(コンテンツを無断流用した改変の掲載も含む)は固くお断り致します。