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電磁波の悪影響

 

ここに書かれていることは、ドクター牧瀬が、延べ4万人以上のアトピー性皮膚炎を診察した 結果の、最新・最高のアトピー治療法です。しかし、ご自分の症状を正確に把握せず、ここに 書かれてあるサプリメントをとったり、勝手な治療法を行い、症状が悪化してもドクター牧瀬 はいっさい責任をとれません。

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 アトピーと電磁波。この関係を厳密に証明したものはありません。たとえあったとしても、闇から闇へと葬り去られるでしょう。世間が大混乱に陥ります。恐牛病以上の社会的影響です。

 民には真実は知らしめてはいけないのです。「電磁波はアトピーの大敵」と叫べば、命の保証はされないでしょう。しかし、ぼくの経験からいえば、アトピーには電磁波は悪影響を確実に及ぼします。といいますのは、特にプログラマーやSEなど、アトピーが非常に治りづらいのです。

 アトピーの症状の一つとして、赤ら顔があります。かなり、多くのアトピー患者さんが、これに悩まされています。こういう症状のある場合は、特にコンピュータの画面を長時間見つめることは避けるべきなのです。しかし、仕事がら、どうしても日に3時間以上はコンピュータを使わなければいけないことが、今の社会では非常に多いのです。また、特にアトピー体質の人は白内障にもなりやすいので、電磁波をだすモニターやテレビのスクリーは要注意です。

 これに対処にするには、電磁波を地上にアースしてくれる器具をコンピュータに着けることです。

Googleで「電磁波除去 器具」と検索すればいっぱいでてきます。スクリーンの上に貼り付けるようなものではなく、電磁波そのものを除去してくれるのが良いでしょう。頻繁にコンピュータを使うぼくも、もちろん使っています。液晶の画面からは電磁波は出てこないといわれていますが、それは正しくありません。出ています。気をつけて下さい。

 また、充電しながらコンピュータを使わないことです。充電はコンピュータを使用していないときに行ってください。


【電磁波を地上にアースしてくれるタイプの器具の中には、漏電ブレーカが働かなくなって感電したり、家庭内のいずれかの電化製品が故障した場合、火災の危険がある】と、読者の一人が注意してくださったことがあります。頻繁にコンピュータを使うぼくも、このタイプの器具を10年以上使っていますが、こういうことは一度もおこったことはありません。しかし、いちおう、念のために注意しておいてください。

 また、特に顔に電磁波の影響を強く受けるのを防ぐには、「リカバリー・ビオ・ウォーター」を顔に塗ることです。
 リカバリー・ビオ・ウォーターの主成分は、ビルべリー葉エキス、サクラの葉エキス、月桃の葉エキスです。特に、ビルべリー葉エキスが有している、青色光(ブルーライト)からの線維芽細胞保護作用が重要です。LEDライトが発する波長380ナノメートルから495ナノメートルの青色光、いわゆるブルーライトは、紫外線より波長が長い分、よけいに皮膚深部にまで影響があるようです。
 また、桜の葉エキスは、痒みを軽減する作用や、接触性皮膚炎改善作用もあり、アトピー患者さんには重宝がられています。


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